いらっしゃいませ!

栃木県管工事業
協同組合連合会へ

 

宇都宮市管工事協同組合
栃木市公認管工事業協同組合
小山市管工事業協同組合
栃貯水槽協
 
昭和41年11月11日
栃木県管工事組合連合会の結成発起人会が15組合・158社の参加を得て開催される。
   41年12月 1日
栃木県管工事組合連合会の設立総会を開催
会 員 : 15組合(宇都宮・足利・小山・佐野・栃木・鹿沼・真岡・田沼・葛生・烏山・西塩・矢板・氏家・日光・藤原)  
会員企業 : 158社 
会 長 : 菅 新一氏   
副会長 : 田中 宏氏 ・ 斉藤 秀雄氏
事務所 : 宇都宮市戸祭元町 374 (栃木県保健福祉会館)
   43年5月31日
今市・大田原・壬生が加入し、会員18組合、企業212社となる。
   44年5月31日
高根沢が加入し、会員19組合、企業226社となる。
   46年5月31日
黒磯・黒羽・藤岡・国分寺が加入し、会員23組合、企業286社となる。
   47年5月31日
大平・茂木・足利が2組合となり加入し、会員26組合、企業346社となる。
       7月29日
第6 回通常総会に於いて、副会長 斉藤秀雄氏が退任し高橋要次郎氏が就任する。
   50年5月31日
粟野・塩谷・喜連川が加入し、会員29組合、企業410社となる。
   51年5月31日
西塩が那須と塩原に分割、足利が1組合に統合され、会員30組合、企業443社となる。
   52年5月31日
馬頭が加入し、会員31組合、企業494社となる。
       7月19日
第12回通常総会に於いて、会長 田中 宏氏、副会長 高橋要次郎氏・和田 勝治氏が就任する。
   54年5月31日
都賀が加入し、会員35組合、企業567社となる。
   55年5月31日
湯津上・益子が加入し、会員37組合、企業624社となる。
   57年5月31日
南那須が加入し、会員38組合、企業639社となる。
       7月20日
第16回通常総会に於いて、副会長 高橋要次郎氏が退任し松島甚三郎氏が就任する。
   59年5月31日
西方・小川が加入し、会員40組合、企業671社となる。
   61年5月31日
野木が加入、益子が退会し、会員40組合、企業667社となる。
       7月22日
第20回通常総会に於いて、副会長 松島甚三郎氏が退任し、鈴木 賢氏が就任する。
   62年 3月 5日
宇都宮市簗瀬町2390に事務所を移転
平成元年 5月31日
芳賀が加入、藤岡が退会し、会員40組合、企業670社となる。
       7月20日
第23回通常総会に於いて、副会長 鈴木 賢氏が退任し島田哲夫氏が就任する。
    3年7月19日
第25回通常総会に於いて、副会長 和田勝治氏が退任し吉澤 榮氏が就任する。
    6年5月31日
上三川が加入し、会員41組合、企業715社となる。
    7年7月20日
第29回通常総会に於いて、副会長が3名となり、県南・島田哲夫氏、県央・吉澤榮氏、県北・大橋照夫氏が就任する。
   11年6月24日
栃木県管工事組合連合会理事会において、法人格を持つ栃木県管工事業協同組合連合会に組織変更することが承認される。
       8月 3日
栃木県管工事業協同組合連合会設立総会を開催
  会 員 : 41組合(正会員13組合、準会員28組合)、会員企業775社
  会 長 : 田中 宏氏
 副会長 : 島田 哲夫氏、吉澤 榮氏、大橋 照夫氏
  理 事 : 26名
  監 事 : 3名
 評議員 : 25名
       8月16日
宇都宮市不動前2丁目6番7号に事務所を移転
      10月12日
中小企業等協同組合法に基づく法人組合として認可(栃木県指令商振第300号)
      10月19日
法人組合として登記
   12年1月27日
組織変更に伴い栃木県管工事組合連合会の解散及び清算の為の臨時総会が開催される。
   13年6月22日
第5回理事・評議員会に於いて、副会長吉澤榮氏が退任し黒澤敏男氏が就任する。
   14年5月31日
会員41組合(上河内が加入、野木が退会)。会員企業763社
       7月10日
建設事業の振興に尽力した功績により国土交通大臣から表彰される。
   15年5月31日
会員:40組合(塩谷が退会)、会員企業:760社
      10月 4日
宇都宮市平出工業団地44−28 宇都宮市管工事会館に事務所を移転
   16年7月22日
第5回通常総会に於いて、会長 黒澤敏男氏、副会長 島田哲夫氏、和田均氏、梅津英雄氏が就任する。
     12月15日
副会長 梅津 英雄氏が退任し、副会長1名欠員となる。
   17年5月31日
市町村合併に伴い、田沼町指定給水装置工事業者組合と葛生町水道工事店組合が佐野市設備業協同組合と合併する。同じく西那須野管工事組合、塩原町管工事組合、黒磯管工事業協同組合が合併し那須塩原管工事業協同組合となる。
  会員:35組合(南那須が退会)  会員企業:728社
   17年6月27日
第16回理事・評議員会に於いて、副会長大橋保氏が就任する。
顧問を、県議会議員の木村好文氏(足利)、青木務氏(佐野)、板橋一好(小山)、梶克之氏(宇都宮)、神谷幸伸氏(鹿沼)、星一男氏(今市)、石坂真一氏(真岡)、青木克明氏(矢板)、三森文徳氏(烏山)、阿久津憲二氏(那須塩原)の10名に委嘱する。
   18年5月31日
市町村合併に伴い、小川町管工事組合と馬頭町管工事協同組合が合併し那珂川町管工事組合となり、石橋町管工事組合と国分寺町管工事組合、南河内町管工事組合が合併し下野市管工事組合となり、また、日光市指定水道工事店協同組合と藤原町管工事組合、今市市管工事業協同組合が合併し日光市管工事業協同組合となり、黒羽町水道組合と湯津上村管工事組合が大田原市管工事工業協同組合と合併、同じく粟野町管工事組合が鹿沼市管工事業協同組合と合併した。なお、烏山町管工事組合が那須烏山市管工事組合と名称を変更した。
  会員:27組合  会員企業:694社
   19年3月31日
上河内町上下水道組合は宇都宮市との合併に伴い、解散した。
 会員:26組合  会員企業:665社
   19年7月 5日
第21回理事・評議員会に於いて、副会長高橋巌氏が就任する。
   20年5月31日
茂木町管工事業協同組合が解散し、会員:25組合 会員企業:647社となる。
   21年5月31日
氏家町水道組合及び喜連川水道公認工事店組合が退会し、会員:23組合 会員企業 620社となる。
   22年5月31日
栃木市、大平町、藤岡町、都賀町の合併に伴い都賀町公認管工事組合が解散した。
会員 22組合 会員企業 601社
   23年2月14日
さくら市管工事組合(旧氏家と旧喜連川が合併)加入し、会員23組合・会員企業 613社となる。
       5月31日
二宮管工事協同組合が退会し、22組合、会員企業601社となる。
       7月 1日
大平町指定水道工事店組合が、栃木市南部水道組合に名称を変更。
   24年5月31日
市町村合併に伴い西方町管工事組合及び高根沢町管工事組合が解散となり退会し、20組合、会員企業568社となる。
   24年8月 3日
下野市管工事業協同組合が、法人組合として加入し連合会の法人会員は12組合となった。
   27年6月24日
第49回理事・評議員会の承認により、顧問を県議会議員の神谷幸伸氏(鹿沼)、石坂真一氏(真岡)、螺良昭人氏(宇都宮)の3名に委嘱する。
   27年7月 8日
全国管工事業協同組合連合会第55回通常総会・全国大会を、栃管連が担当して宇都宮市にて開催する。
   28年7月22日
第17回通常総会に於いて、会長和田均氏、副会長大橋保氏、煖エ巖氏、山本幹夫氏が就任する。
   29年3月 8日
創立50周年記念式典をホテル東日本宇都宮にて開催する。
   29年5月31日
栃木市南部水道組合が退会し、19組合、会員企業534社となる。





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